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Jリーーーグ!…【各チーム】第3節終了時でわかる降格チーム【徹底診断】

2018/03/12

 こんばんは。

タイトルで釣れないブログです。

釣られたお客様、ここは
自称天才馬券師が日々のうらみつらみを
かきつづる地獄日誌です。

でも、あんまり見る人がいないので
最近は釣りにハマっています。

狙いは爆釣ネタ。
今日は流石にこれは爆釣だろうという
爆釣ネタでお送りしています。

今日のネタは3節終了時でわかる
降格チームだって。
分かるわけないじゃんねww

ただそこを予想するのが予想屋。
予想屋は生活かけて予想してます。
腕の見せ所なんです。

なお、ワシですが試合は湘南の試合を
見ているだけで、しかも湘南の試合も
半分くらいしか見れないので
他のチームのことはよく分かりません。

そこを自信満々に言い切るのが
予想屋なので始末が悪いことに加え
半分以上が想像上の出来事なので
フワッとした内容ですがご了承ください。

実はいつものことなんですが。
それでは本題に入ります。
  


追記: カダ将軍勝手に健康診断!

天才馬券師カダ将軍が送る!
第3節終了時の各チームの戦力分析&診断!
今年降格の危機にあるチームとは!?

それでは現在の順位に合わせて
各チームの状態を何となく
分析したいと思います!

1位 広島
強い広島が帰ってきた。
ティーラシンとパトリックが牽引する
現時点で最高のチーム。
現時点で最強に限りなく近いと思われる
鹿島相手にも勝利。
今の広島に勝てるチームは
Jでは希少だと思われる。

潜在能力 S
仕上がり S
勝負強さ SS

2位 川崎
常に安定した試合運びで
J相手には死角なし。
ACLでは苦戦中もそれを
リーグ戦には影響させていない。
しかし、まだまだ強くなりそうなのが
このチームの恐ろしいところ。
小林悠選手はW杯メンバーに
入ってほしい。

潜在能力 SS
仕上がり S
勝負強さ B

3位 清水
開幕戦では惜しい引き分けをするも
その後も強いサッカーを
披露し続けている。
久しぶりに強い清水が帰ってきた。
今季の上位進出は間違いないと見る。

潜在能力 SS
仕上がり SS
勝負強さ A

4位 名古屋
まるで昨年は失敗でしたと
言わんばかりの大補強をして
別のチームに生まれ変わった名古屋。
その甲斐あって、間違いなく強くなった。
もはや昇格組ではない。
今季の大躍進が期待されるが
湘南に引き分けてしまい、
次の広島で負けてしまうと、
そこからズルズルと沼に
ハマる可能性もある。
層の厚さには疑問符があり、
ここも躍進を疑う原因になっている。

潜在能力 S
仕上がり S
勝負強さ A

5位 仙台
堅固な守りからの
絶対的エースの一撃。
分かりやすくも結果を残す仙台。
開幕戦で柏に勝ったのは
非常に大きいと見る。
今年はしっかり型にハマっており
上位躍進は間違いない。
石原直樹に日本代表の話しが
出て来ても不思議では無いと思う。

潜在能力 S
仕上がり SS
勝負強さ S

6位 鳥栖
今年は間違いなく序盤でつまづいた。
理由は豊田の穴を埋める選手が
開幕に間に合わなかったからだ。
しかし、イバルボが加入して
全く別のチームに進化。
再び、強い鳥栖が帰って来た。
またイバルボが不在の中でも
鳥栖らしく粘り強く戦い抜いたため
この位置にいることが出来ている。
イバルボの出来や、怪我にも
多少左右されるかも知れないが
中位〜上位を伺うのは
間違いなさそうだ。

潜在能力 S
仕上がり B
勝負強さ S

7位 湘南
今年は過去最高の戦力と選手層で
戦術の浸透度も高く、
過去最高の滑り出しになっている。
しかし、元々の戦力自体は
エリートとは遠い位置の選手が多く
戦力的にJ1で通用すると言えても
決して優秀とは言えない。
持ち前の勝負強さを発揮しつつ
一戦一戦を綱渡りの様に
集中して戦い抜かなければ
中〜上位躍進はあり得ないだろう。
だが、それ(残留と躍進)を
実現することを我々は期待している。

潜在能力 B
仕上がり S
勝負強さ SS

8位 柏
日本代表伊東純也が率いるJ1上位層。
ACLでは中々苦戦しているが
それでも何とか結果を出している。
Jリーグでも開幕戦を
落としたものの、その後は
結果を出し続けている。
ちばぎんカップを見た限り
かなり仕上がっているかと思われたが
そんな事は全くなく
まだまだ強くなりそうである。
キーマンは伊東純也。
柏から世界へ。
その実現を予感させる選手である。

潜在能力 SS
仕上がり A
勝負強さ A

9位 鹿島
この鹿島がこの位置にいるところが
Jリーグが恐ろしいゆえんである。
ACLでは順調に勝ち進み、
開幕戦では強い清水と引き分け、
その後に調子が悪いとはいえ
ガンバに試合内容で圧倒し、
広島にも勝つかと思われたが
負けてしまい、この位置になった。
ただ現状で間違いなく「強い」といえ、
既に強い清水や最高の広島と当たっている
ことから、今後連勝をしていく
可能性は非常に高いといえる。

潜在能力 SS
仕上がり S
勝負強さ S

10位 C大阪
スーパーカップ優勝で
華々しいスタートを切ったセレッソ。
チームを支える華々しい攻撃陣に対し
若干、守備陣に不安が残る。
ACLも中位になっており
今後、ACL、リーグ戦ともに
守備陣の踏ん張りが期待される。
今季のACL出場順位の確保、
ACL優勝はチームの成熟次第だろう。

潜在能力 SS
仕上がり A
勝負強さ S

11位 磐田
代表クラスの選手が多く在籍し、
今季も良い選手を補強した磐田だが
前節までは苦戦。
とはいえ、相手が強かった。
川崎、名古屋に負けるというのは
J2視点では普通の事で
絶不調の東京相手とはいえ
完勝した事で、ガラリと良くなる
可能性はある。
選手の能力、戦術の浸透具合を考慮すると
下位で終わることは無いだろう。

潜在能力 S
仕上がり A
勝負強さ A

12位 長崎
ファンマを中心に良く頑張っている
印象が強い長崎。
一説によると強いんじゃね?説があるが
当ブログは全面的に否定。
ファンマを中心に無理矢理頑張って
耐え忍んで、この位置にいると解釈する。
つまり、現状で大躍進なので
あとは下がるだけと推測する。
また今後の過密日程でファンマに
何かあれば、それはさらなる苦境を
意味するだろう。
ACLを夢見ることは素晴らしいが
現実(残留)は厳しいとみている。

潜在能力 B
仕上がり A
勝負強さ A

13位 浦和
誰がこの位置に浦和がいることを
予想しただろうか。
開幕戦では絶不調の東京と引き分け、
今節では長崎と引き分けた事から、
相当な不調が推察される。
しかし、元々能力が高い選手が多く
選手を使い切れていない中での不調
と考えると今後噛み合った際に
いきなり連勝し始めるという可能性は
決して低く無いと思われる。
昨年のACLチャンピオンとして
今季こそACL圏内に入ってほしい。

潜在能力 SS
仕上がり B
勝負強さ S

14位 神戸
ポドルスキのスーパーゴールばかり
取り上げられているが
戦績を見る限り、チームとしての調子は
かんばしくないといえる。
原因は守備にある。
今季、未だ無失点の試合が無い。
降格候補としては考えにくいが
現状ではACL圏内までは
到底届きそうにない仕上がりになっている。
キーマンは田中順也。
かつて柏を率いたエースが
再び輝けば、失点を恐れずに勝ち点を
積み上げることができるだろう。

潜在能力 S
仕上がり B
勝負強さ A

15位 札幌
この位置にいるのは
なんて事はない、相手が悪かっただけ。
最高の広島、強い清水に負けて
本調子ではないセレッソと分けた
それだけなので、決してチーム状態は
悪くないと思われる。
小野伸二と稲本潤一を擁しつつ
先日先発させた試合ではJ2甲府に
ボコボコにやられてしまう。
チーム力としては十分残留できる力が
あると思われるが、選手層の厚さには
疑問符があり、今後の過密日程で
どうなるか、残留争いのライバルとして
注目される。

潜在能力 A
仕上がり A
勝負強さ A

16位 横浜
横浜がこの位置にいる。
だから何なのか、とワシは思う。
彼らが残留争いに加わるとでも?
ワシは鼻で笑う。
そんなわけがないww
大津やらブマルやらで変わるし
シーズン中にだって修正して
強くなってしまうのが横浜だ。
現状だけで残留争いに加わると
思っている人はいないと思うが
サポなら悲観的すぎで
他サポなら楽観視しすぎだろう。

潜在能力 SS
仕上がり B
勝負強さ A

17位 東京
何故このメンバーで、この順位なのか。
毎年理解に苦しむ東京。
毎年、毎年ほんとうに凄いメンバーを
揃えています。
それなのに何故か勝てない。
丸山くんが控えだよ。
丸山くんなんて湘南だったら
毎試合スタメン&キャプテンだよ。
しかも、FKキッカーで。
というわけで選手層の厚さは抜群、
でも何故か勝てない東京。
残留争いに加わってくれれば
良いんですが、中々そう甘くは
無いんだよなあ…。

潜在能力 SS
仕上がり B
勝負強さ B

18位 G大阪
最悪のスタートを切ってしまったガンバ。
でも、これはある意味仕方ない。
日程的に1番楽な開幕戦で
1発勝負に強い名古屋に競り負けて
あとは鹿島に圧倒されて
川崎にもやられただけだ。
それでも、やはり引っかかる。
強いガンバなら、まず名古屋に負けないし
鹿島に圧倒されはしないだろう。
この違和感に関する答えは
ワシの予想では「若手」にあると思う。
若手起用にシフトチェンジー…
これは危険なワードである。
名古屋も2年前にそんな事やってた様な気がする。
人件費を抑えるためには非常に有効だが、
強いガンバを表現するには
お金が足りなくなると思われる。
つまり、若手起用にシフトチェンジするなら
戦い方を守備的に変えなければならない。
それなのに戦い方自体は
強いガンバのまま、いわゆる
ポゼッションサッカーをしている。
こんな事は素人予想だが
なんとなくそんなチグハグ感はある。
しかし、実際ガンバは資金を持っていて
いざとなれば、宇佐美クラスの選手を
獲得して、一気に抜け出してしまうだろう。
だから、油断じゃ無いけど
あんまりガンバを降格候補のアテに
するのは危険だと思う。

潜在能力 SS
仕上がり C
勝負強さ A

以上、簡単に振り返ってみましたが
たった3節なので
組み合わせによる部分も大きく
今後の順位変動はまだまだ
予想しにくいと思われる。

が、天才馬券予想師的に
もうある程度残留争いの相手が
見えて来たのでそれに絞った
順位表を作りたいと思う。

GI残留レース 芝3400m(三頭立て)

1位 湘南 5
2位 長崎 2
3位 札幌 1

シンプルに出来た。
多分これで間違いないwww

2位、3位になると多分やばいよ!
首位がどこまで食い込めるか。
さらに2位、3位が頑張った場合、
降格ラインが上がります!

今季は勝ち点を40取っても降格。
そういう可能性すらある気がする。

今季のテーマはアレだ。
史上最高の残留争い。
これに尽きる。

あとは本当にガンバ大阪が
どこまで付き合ってくれるか。

あんまり現実的じゃないけど
それこそ、夢(降格争いに加わる)を
見せてほしいものであります。

ガンバ!

wasi



ツイッターも宜しくね!カダ@DQ10(@DQ10kada

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