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戦争について…戦いの果てに

2014/01/22

 
実は前回の戦争の記事には続きがある。


劣勢な自軍で戦い、敗れ、本拠地まで占領されてしまったその日の事だ。

その前日まで連戦連敗の自軍ではあったが、戦いの内容は徐々に良くなっていた。

それをワシは間違いなく感じていた。


そしてその日一番参加者が集まる時間帯に、ワシは自軍領での野戦にて「1勝」することが出来た。

続けざま、敵軍領の戦いでも1勝できた。(アウェーの方が勝ちにくい)

勝つこと自体が久しぶりだった。それなのに連勝までしてしまったのだ!

そうして、一般的に人が減る24時に軍隊を解散し、勝利で終えた自軍であった。


しかし、腹の煮え繰り返る敵軍、および敵軍司令官は、24時に軍隊を解散させなかった。

この1勝、2勝をもみ消すがごとく、圧倒的な戦力で本拠地に攻め入り、

自軍本拠地を制圧するのであった。


これが前回の記事の背景、正確な内容だな。

ワシはその時、確かに本拠地が制圧されて絶望していた。

だが、その前に挙げた一勝(正確には2勝)は絶対に消す事は出来ず、

明日また明後日、その後の戦闘で必ずこの分の勝利を取ってやる、

と気持ちを新たにしていた。


余談だが、確かにその日の夜間の襲撃による影響で、自軍の調子は若干落ちたものの

数日内に見事に息を吹き返し、圧倒的劣勢から、対等になり、その後優勢になり、

自軍の連勝が始まった。勝って勝って勝ちまくった。

それは敵軍が戦意を完全に喪失するまで、続いていったのである。


何が言いたいのか、というとだな。

  


追記:
前回の記事で、ボスがワシの事を心配してくれた。


それは感謝する!


だがしかし!


あのクラスの事は、ワシにとっては大したことではない!


わけではなかったな!w


確かに、ちょっとハートがブロークン気味ではあったが!


ワシは千の死を乗り越え、万の戦場を駆け抜けた戦士なのだ!


心配ご無用である!




何があろうとも、それはワシの経験となり、ワシの血となり肉となる。


ワシは、起こり得る全てを自分の糧にして行くつもりでいる。


それは、戦争が教えてくれた大事な教訓であると思っている!



一の戦争を知り、

十の苦しみを味わい、

百の仲間を得て、

千の死を越え、

万の喜びを知る。




今考えた!ワシの名言な!


今日の記事も迷走気味だけど!要するに!!


ボス、こんなワシにガイアコインをくれてありがとうww



wasi








ツイッターも宜しくね!カダ@DQ10(@DQ10kada

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